2010年3月11日にソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンから発売を予定しているPSP用ソフトウェア「勇者のくせになまいきだ:3D」は2人で楽しめる専用のモードが追加されるなど前作よりも遊びの幅が広がっているようです。
勇者のくせになまいきだ:3Dに追加された「ファミリーダンジョン」は、魔王軍とムスメ軍の2つの勢力に分かれてダンジョンにいる勇者を退治するという内容になります。
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カプコンが販売予定のXbox360/PS3用サバイバルホラー「バイオハザード5」の追加コンテンツのコスチュームパック1、2の内容が変更になった。
以前のリリースで告知した配信第3弾追加コンテンツと配信第4弾追加コンテンツの「コスチュームパック1・2」の中身が入れ替わるかたちになる。
なお、配信日時及び価格に変更はない。
また、XboxLIVEマーケットプレースにて、Xbox360向けのアバターアイテムに「バイオハザード5」が販売中だ。
ラインナップには、主人公クリスやジルになりきれるユニフォームや白衣、4種類のTシャツ、クランクなどがある。
<コスチュームパック1>
ゲーム制作に込めた開発者の思いを聞く「開発陣に質問状」。今回は、セガのRPG「エンド オブ エタニティ」(PS3、Xbox360)です。制作を手がけた同社の島野光弘さんに話を聞きました。
--ゲームのセールスポイントは?
ストーリー、バトル、サウンド、グラフィックに注目していただきたいと思います。
・終焉(しゅうえん)へと向かう世界を舞台に、交錯する"運命"と"絆"をテーマとした、深く緻密(ちみつ)なストーリー
コーエーより2010年3月25日の発売が予定されているプレイステーション 3/Xbox 360向けアクションゲーム『北斗無双』。今回は「ジュウザ」や「フドウ」といった登場キャラクターや「幻闘編」のストーリーの一部を紹介しよう。
■ジュウザ (変幻自在の雲)
南斗五車星の一星「雲」の男。ユリアの異母兄で「我流の拳」の使い手。かつて拳の才能はラオウとトキに匹敵していた。我流の拳と称する自由奔放の拳を駆使 し、五車星最強の実力を持つ。当初ラオウの野望を食い止めんとする、南斗五車星としての務めには全く係わろうとしなかった。しかし南斗六聖拳・最後の将の 正体を知り、死を賭してラオウに挑む。
■フドウ (山の闘士)
南斗五車星の一星「山」の男。かつては親を知らず人の命の重さも知らずに育ったが故に、人の命を虫ケラとしか思わず、修行時代のラオウも恐怖を覚えたとい う「鬼のフドウ」、「悪鬼のフドウ」と呼ばれた暴虐の徒であった。しかし、幼い頃のユリアとの出会いで、彼女の持つ「慈母の星」の光に触れ、命の重さを知 る。その後は武具を封印し、万民に愛される善人へと改心して五車星の一員となる。また、多くの孤児たちを養子として引き取っている。
スパイクとチュンソフトは、2010年2月25日に発売予定の『不思議のダンジョン 風来のシレン4 神の眼と悪魔のヘソ』と『喧嘩番長4~一年戦争~』のTVCMを2月19日より放送開始しました。合わせてメイキング映像が公式サイトで公開されました。
「亡国のイージス」「ローレライ」などの作家・福井晴敏さんが手掛けて話題となった小説「機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)」が20日~3月 12日、全国5都市8館で「プレミアビュー」と銘打って2週間限定で披露される。DVD・ブルーレイディスク(BD)1巻は3月12日に発売、2月20日 からは、PS3とPSP向けのネットワークサービス「プレイステーション」でダウンロードレンタル(700円、HD版1000円)もされる。
アムロとシャアの最後の戦いを描いた劇場版「逆襲のシャア」から3年後、宇宙世紀(UC)0096年、ジオン共和国の自治権放棄を数年後に控え、「一年 戦争」(初代・機動戦士ガンダム)から続く戦乱の世も終わりを告げるかのように平穏を取り戻していた。工業コロニーの「インダストリアル7」に住む少年バ ナージ・リンクスは、オードリー・バーンという謎の少女に出会う。地球政府に影響力を持つ財閥「ビスト財団」とネオ・ジオンの残党組織「袖付き」が、禁忌 の箱といわれる「ラプラスの箱」の取引を図る。それを阻止しようとするオードリーの行動に協力するバナージだが、同じく箱の取引を止めようとする地球連邦 軍も加わり、コロニーは戦場と化し、バナージは戦いに巻き込まれ、モビルスーツ「ユニコーンガンダム」と出会う……というストーリー。
ということはアップデートとかで対応するのでしょうか?
先日発売となったPS3専用ソフト『ヘビーレイン -心の軋むとき-』ですが、どうやらこのゲームの操作方法に関する追加発表が近くあるかもしれないようです。
開発元のQuantic Dreamのデイビッド・ケイジ社長がDagbladetに以下のように語りました。もしモーションコントロールについて考えているなら、それは我々も当初『ヘビーレイン』に入れることを考慮しました。
このゲームの一番最初のバージョンはモーションコントロール前提でデザインされましたが、まだその時は実行可能ではなかったのです。しかし『ヘビーレイン』の最終バージョンでもすべての操作がモーションコントロールをベースにしています。
製品版の段階でこのゲームは「オレンジジュースのパックを振る」といった行動にPS3コントローラーの6軸センサーを使用しています。しかし今後、ソニーの新型モーションコントローラーに対応することはあるのでしょうか?
続きはこちら・・・CJインターネットジャパンがサービス中の、一騎当千MMOアクション「真・三國無双 Online ~神将乱舞~」にて、「アップデート“春節”キャンペーン」として「PlayStation3版ユーザー歓迎!“特別エモーションでお出迎え!”」と「限定『春の息吹』服飾が登場!」が、2010年2月18日より実施されている。
2010年2月18日(木)10時から3月4日(木)10時までの期間、新たに加わるPS3版ユーザーを歓迎するため、以下の3つのエモーションが開放される。
<開放されるエモーション>