あどせんす!

2008年12月15日月曜日

富士スピードウェイの風になれ!…アムラックスにグランツーリスモ5 体験コーナー

富士スピードウェイの風になれ!…
アムラックスにグランツーリスモ5 体験コーナー


東京・池袋のアムラックス東京では、ソニー・コンピュータエンタテインメントの最新ゲーム機 「プレイステーション3」と、人気ソフトの『グランツーリスモ5 プロローグ Spec III』の試遊台を設置し、運用を開始した。

アムラックス東京では、これまでもソニー・コンピュータエンタテインメントの「プレイステーション2」と『グランツーリスモ4』が楽しめる試遊台を設置してきた。 今回、ハードは「PS3」、ソフトは人気の『GT5 プロローグ Spec III』と、最新版への変更により、より迫力のあるサーキットレースを体感できるようになった。

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PS3版『ファイナルファンタジー XIII』日本での発売は2009年に決定

ファイナルファンタジー XIII
PS3版『ファイナルファンタジー XIII』日本での発売は2009年に決定

 スクウェア・エニックスが2008年8月2日(土)と8月3日(日)に開催している完全招待制・新作発表イベント「DKΣ3713(ディー・ケイ・シグマ・3・7・13)」において、日本国内におけるプレイステーション3版『ファイナルファンタジー XIII』の発売日が2009年と発表された。 『ファイナルファンタジー XIII』は、ひとつの"神話"をテーマに、様々な視点から世界を描くプロジェクト「FABULA NOVA CRYSTALLIS FINAL FANTASY XIII」の一環として制作されているRPG作品。アメリカで7月14日(月)に開催されたマイクロソフトのメディアブリーフィングでは、海外向けにXbox 360版も発売されることが決定している。

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加藤夏希がゲームキャラにあこがれてコスプレ!

加藤夏希がゲームキャラにあこがれてコスプレ!

戦争をテーマにしたゲーム「バトルフィールド」シリーズを手掛けるスウェーデンのEA DICE(EA Digital Illusions AB)が開発した新作アクションアドベンチャーゲーム「ミラーズエッジ」(PS3、X BOX360、PC版)の発売記念イベントが10日、都内で行われ、トークショーに加藤夏希が出席した。
同ゲームは、一人称視点で繰り広げられ、プレーヤーは女性の主人公「フェイス」となって都会のビル群を縦横無尽に跳び回る。フェイスは、政府機関の情報規制が厳しい社会の中で、機密情報をやりとりする人々のために、陰の運び屋「ランナーズ」の一員として働く。高層ビルにむき出しの配管、巨大な地下道など、都市の街並みには東京もモチーフになっている個所があるという。また、'09年1月末に配信を予定しているダウンロードコンテンツも準備されており(PC版用)、コンテンツは新しくデザインされた7つのタイムトライアルマップで、9種類のレースが楽しめる。

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2008年12月14日日曜日

インテリア家具のLigne RosetがPlayStation®Homeに参入

インテリア家具のLigne RosetがPlayStation®Homeに参入

フランスの代表的なインテリア家具ブランドのLigne Roset(リーン・ロゼ)がPlayStationHomeに参入した。
Ligne Rosetは1860年創業の老舗ブランドで、現在世界67か国に約250店舗、販売拠点850を展開している。日本にもショップがあり、同ブランドの代表作であるソファ「TOGO(トーゴ)」が人気だ。Home内のショップでは、この「TOGO」をはじめとする実際にある同ブランドの人気商品を3DCGで再現。ユーザーのマイルーム用アイテムとして提供している。

Ligne Roset

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PS3『RACE DRIVER GRID』…サーキットのレースから走り屋の世界まで

RACE DRIVER GRID
PS3『RACE DRIVER GRID』
サーキットのレースから走り屋の世界まで


『RACE DRIVER GRID』は、9月に日本法人を設立した英コードマスターズの日本市場向けレースゲーム第1弾。ソニー『PLAYSTATION 3』とマイクロソフト『Xbox 360』用で、09年1月15日に発売される。有料コンテンツ『8BALL』の無料ダウンロードコードを同梱した、初回限定生産の『スペシャルエディション』も同時発売。同作品は、同社が開発した次世代ゲームエンジン「EGOエンジン」を搭載している点が特徴だ。EGOエンジンはグラフィックが美しいのはもちろん、クルマの挙動やクラッシュのリアルさ、そしてCPUライバルカーのハイレベルな走りと、トータルに高い完成度を誇っている。舞台は、ヨーロッパ、アメリカ、そして日本となっており、多種多様なコースが登場。ヨーロッパはスパ・フランコルシャンなどのサーキット、アメリカはワシントンなどの市街地コース、そして日本は渋谷駅前などの市街地コースや峠コースなどが収録されている。サーキットでの公式のレースから、アンダーグラウンドな走り屋の世界までを扱う幅の広い内容が特徴的だ。

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2008年12月13日土曜日

Red Bull、PlayStation®Homeに飛行機レース場を開設

Red Bull、PlayStation®Homeに飛行機レース場を開設

スタミナドリンクの「Red Bull」がPlayStation®Homeに参入し、南の島を舞台に飛行機レースができるレース場を開設している。
「Red Bull」は元々タイで開発されたスタミナドリンクで、現在ではオーストリア資本の会社が世界145ヶ国に展開している。日本でもコンビニなどで販売されているので知っている人も多いだろう。
今回Home内に作られたレース場は、熱帯の島々に作られたコースを舞台に、Red Bullのロゴ入りの飛行機に乗って他ユーザーとスピードを競い合うというもの。ゲーム中の画面イメージは下の動画を参照のこと。

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<検証!PS3 “現在”の実力>第5回:PS3の音質はこの2年でどれだけ進化したか

PLAYSTATION3
<検証!PS3 “現在”の実力>第5回:PS3の音質はこの2年でどれだけ進化したか

●音質クオリティからPS3の性能を再検証するゲーム機であると同時に、AV機器として様々な方面で注目されてきたPLAYSTATION3。画質だけでなく、音質を見てもオーディオ機器に匹敵するクラスを越えた実力を持つマシンとして評価されてきた。
筆者自身の検証では、2006年11月のPLAYSTATION発売直後にSACD(スーパーオーディオCD)にて音質検証を行ったが、残念ながら現行機ではSACDの機能は省かれてしまっている。

これらを踏まえて、今回は“2008年におけるPS3の実力検証企画”として、PS3の音質に注目して試聴を行っていこう。比較対象機種として、以前のテストでも使用したソニーのSACD/CDプレーヤー「SCD-XA1200ES」を用意した。AVアンプにはソニーの「TA-DA5400ES」を用意し、光デジタル接続で環境を統一している。スピーカーにはエラックの実力派スピーカー「FS 247」を使用した。

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11月の米ビデオゲーム市場、不況下でも好調を維持

11月の米ビデオゲーム市場、不況下でも好調を維持

 最近の経済ニュースはどれも暗いものばかりと思われるかもしれないが、世界が不況の闇に包まれる中、ビデオゲーム業界だけは非常に明るい例外の1つとなりそうだ。

 米ビデオゲーム業界の11月の業績は極めて堅調だったことが、米調査会社NPD Groupが米国時間12月11日にリリースしたデータから明らかになった。この結果は、ビデオゲーム業界は不況に強い業界、あるいは、少なくとも他の大半の業界よりは不況をうまく切り抜けられる位置にいるのではないか、との見方を後押しするものだ。

 NPDのリポートによると、ビデオゲーム業界全体の2008年11月の売上高は、前年同月の26億4000万ドルから10%増の29億1000万ドルだった。また、1月~11月までの売上総額は、前年同期の131億4000万ドルから22%増の160億4000万ドルとなった。

 これはビデオゲーム業界の関係者たちにとっては間違いなく朗報だ。しかし、このニュースは、特に、さもなければ非常に困窮している米国経済にとっても、極めて稀な一筋の光だとNPDは指摘する。というのは、2008年11月は、前年同月よりも感謝祭後の日数が少ないためだ(編集部注:2007年の感謝祭は11月22日、2008年は11月27日だった)。

 中でも最も多くのゲーム機を販売した企業は、またしても任天堂だった。11月の任天堂製ゲーム機の販売台数は、「Wii」が204万台、携帯ゲーム機「ニンテンドーDS」が157万台という驚異的な数字を記録した。一方、Microsoftのゲーム機「Xbox 360」の11月の販売台数は83万6000台だった。Microsoftによると、この数字は同社の11月の月間販売記録だという。またソニー製ゲーム機の販売台数は、「PLAYSTATION 3」(PS3)が37万8000台、「プレイステーション・ポータブル」(PSP)が42万1000台だった。

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時間を巻き戻してミスをチャラに。「RACE DRIVER GRID」フラッシュバック機能の紹介ムービーをUp

RACE DRIVER GRID
 コードマスターズは,2009年1月15日発売予定のレースゲーム「RACE DRIVER GRID」(PLAYSTATION 3版)の,フラッシュバック機能の紹介ムービーを公開した。

 このゲームの最大の特徴であるフラッシュバック機能は,レース中に車体に大きな損傷を受けたときなどに威力を発揮するシステム。これを使用すれば,そん用を受けた何秒か前まで時間をまきもどし,(接触や衝突を避けるべく)操作をやり直すことができる。 またこの機能は,タイムアタック時にコーナーでオーバーランをしてしまったときなどにも使用可能。どのようなタイミングでも好きなように利用でき,利用の機会が多そうなシステムだ。 公開されたムービーでは,こんなフラッシュバック機能が,字幕付きで分かりやすく説明されている。

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2008年12月12日金曜日

SCEJ、PS3「白騎士物語 -古の鼓動-」2種類のプロモーションムービーを公開

「白騎士物語 -古の鼓動-」
SCEJ、PS3「白騎士物語 -古の鼓動-」
2種類のプロモーションムービーを公開


12月25日 発売予定
価格:6,980円
CEROレーティング:B (12歳以上推奨)

 株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント (SCEJ) は、12月25日発売予定のプレイステーション 3用RPG「白騎士物語 -古の鼓動-」の2種類のプロモーションムービーを公開した。
 「白騎士物語 -古の鼓動-」は、株式会社レベルファイブが開発している、ファンタジー世界を舞台にしたRPG。お姫様を救い出す騎士(ヒーロー)という王道ストーリーと、身長7mの巨大な騎士に変身して戦うというのが特徴で、シングルプレイの「ヒーローモード」とオンラインによる「仲間モード(ライブパート)」を搭載している。詳しくは昨日開催されたシークレットパーティの模様をご覧いただきたい。

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