あどせんす!

2009年2月4日水曜日

PS3「ショーン・ホワイト スノーボード」の追加ダウンロードコンテンツが発売と同時に配信開始

PS3「ショーン・ホワイト スノーボード」の追加ダウンロードコンテンツが発売と同時に配信開始

 明日2月5日に発売されるユービーアイソフトのPLAYSTAION 3向けスノーボードゲーム「ショーン・ホワイト スノーボード」(税込価格:7,329円)。本タイトルの追加ダウンロードパックの配信が、発売と同時にスタートする。
  配信される追加ダウンロードパックは、“ギアパック 1”“ギアパック 2””マウンテンパック 1”“マウンテンパック 2”の4種類。“ギアパック 1”と“ギアパック 2”にはそれぞれ、46種類(THE GLAMOUR PACK)と22種類(THE FREEBIE PACK)の装備品が含まれる。また“マウンテンパック 1”には追加マウンテン“B.C.”とギアセット“THE MILE HIGH PACK”が、“マウンテンパック 2”には追加マウンテン“QUEBEC”が収録される。 (編集部:松本)


○ギアパック 1(税込価格:500円)
・Pants:6種類
・Jackets:6種類
・Hats:4種類
・Gloves:4種類
・Boots:4種類
・Goggles:2種類
・Snowboards:15種類
・Bindings:2種類
・Backpacks:3種類

○ギアパック 2(税込価格:500円)
・Pants:2種類
・Coats:2種類
・Tuques:2種類
・Gloves:2種類
・Boots:2種類
・Goggles:2種類
・Snowboards:10種類

○マウンテンパック 1(税込価格:1,000円)
・Pants:2種類
・Coats:2種類
・Tuques:2種類
・Gloves:3種類
・Boots:2種類
・Goggles:2種類
・Snowboards:15種類
・【B.C.】滑走可能なエリアは約2.5キロ。長さ0.8キロにもおよぶハーフパイプが用意される。また8つの追加コンペティションとチャレンジを収録

○マウンテンパック 2(税込価格:1,000円)
・【QUEBEC】滑走可能なエリアは約2.5キロ。広大なバックカントリースタイルのスロープが特徴となっている。7つの追加コンペティションとチャレンジを収録


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2009年2月3日火曜日

「Xブレード」日本語版発売決定!

「Xブレード」日本語版発売決定!

 ユービーアイソフトは、Xbox 360/PS3用アクション「Xブレード」日本語版を、2009年4月30日に発売する。
価格は、7329円(税込)。

 「Xブレード」は、ロシアのGaijin Entertainmentが制作した、3人称視点で展開される、剣と銃撃と魔法を駆使するハイスピードアクションゲーム。
さまざまな武器、呪文、戦術を駆使して群がるモンスターを倒しながら、30ステージ以上のミッションをクリアしていくこととなる。

 なお、ゲームは完全日本語吹き替えになっており、主人公「アユミ」の声は、声優・釘宮理恵さんが努めている。

Xブレード

【Xブレード(日本語版)】

発売日:2009年4月30日(木)発売予定
価格:7329円(税込)
ジャンル:アクション
プレイ人数:1人
CERO:D(17才以上対象)

■ユービーアイソフト 公式サイト
http://www.ubisoft.co.jp/

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SCEJ、PS HomeがストIVとバイオ5連動。PS Homeから対戦可能に

SCEJ、PS HomeがストIVとバイオ5連動。PS Homeから対戦可能に


バイオハザード5の専用ラウンジ
 ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン(SCEJ)は、プレイステーション 3(PS3)向けの3Dコミュニティ「PlayStation Home」(PS Home)で、カプコンの「ストリートファイターIV」および「バイオハザード5」との連動を決定したと発表した。

 ストリートファイターIVは2月12日、バイオハザード5は3月5日の発売を予定するPS3向けゲームソフト。ストリートファイターIVではオ ンライン対戦モードを、バイオハザードでは他のユーザーとの協力プレイ(Co-opプレイ)というネットワーク機能を搭載しており、今回の連動によって PS Home内で出会ったユーザー同士で各ゲームのオンラインモードに直接移動してゲームが楽しめるようになる。

 PS Homeの「ホームリワード」機能にも対応し、ゲームの進行に応じてPS Home内で利用できるアイテムを入手できる。また、ゲームのキャラクターをモチーフにしたPS Homeのアイテム販売も行い、ストリートファイターIVからは「ガイル」「春麗」、バイオハザードからは「クリス・レッドフィールド」「シェバ・アロー マ」といったキャラクターの衣装を販売する。

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『ニード・フォー・スピード』新展開:2009年に3作品をリリース

『ニード・フォー・スピード』新展開
『ニード・フォー・スピード』新展開:2009年に3作品をリリース

 米国エレクトロニック・アーツは2009年1月30日(金)、人気レースゲームシリーズ『ニード・フォー・スピード』シリーズの最新作となる3作品を発表した。

 今回発表されたのは、2009年に登場予定の『ニード・フォー・スピード』シリーズ作品。2009年秋に発売されるのは、PS3・Xbox 360・PSP・PCで登場する『ニード・フォー・スピード シフト(仮)』と、Wii・ニンテンドーDS用タイトル『ニード・フォー・スピードニトロ(仮)』。そして、2009年夏にはPC用オンラインアクションレーシング『ニード・フォー・スピードワールド・オンライン(仮)』がリリースされる。

 『N・F・S シフト(仮)』は、最新のモータースポーツを反映し、本物のドライバー体験ができるような作品。今までにはないハイエンドなパフォーマンスのクルマのレース感覚が再現されており、リアルな一人称視点のコックピットビューカメラやレースにおける極限のマシンコントロール感覚などが楽しめる。また、最新のクラッシュメカニックも再現され、レースの真っ只中にいるかのような感覚を味わうことができる。
 ゲームの開発は、『GT Legends』や『GTR 2』の開発スタッフが属するSlightly Mad Studiosと、EA Black Boxのエグゼクティブ・プロデューサーであるマイケル・マン氏、EA Gamesヨーロッパのパトリック・ショダールンド氏のコラボレーションによって行われている。なお、ショダールンド氏は「第4回 TOYO TIRES Dubai 24時間耐久レース」に出場したチームに所属しており、本レースで5位の成績を残している。

◆『ニード・フォー・スピード シフト(仮)』
ジャンル:レース
ハード:PS3、Xbox360、PSP、PC
発売日:2009年秋
価格:未定
発売:エレクトロニック・アーツ

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2009年2月2日月曜日

EXILE:「スト4」と共演 テーマ曲配信記念でリュウと春麗がダンス

テーマ曲配信記念でリュウと春麗がダンス
EXILE:「スト4」と共演 テーマ曲配信記念でリュウと春麗がダンス

 人気格闘ゲームのシリーズ最新作「ストリートファイター4」(カプコン)で、EXILEが歌うテーマ曲「THE NEXT DOOR」の音楽配信が2日始まった。配信開始を記念して、EXILEのヒット曲「Choo Choo TRAIN」のダンスを披露する「リュウ」や「ケン」、「春麗(チュンリー)」ら人気キャラ8人のイラストも公開された。

 「ストリートファイター」は87年、ゲームセンターで登場し、世界で2500万本を販売した格闘ゲームで、「4」は97年の「3」以来10年ぶりに登場する最新作で、08年夏からゲームセンターに登場し、PS3とXbox360版が12日に発売される。

 「THE NEXT DOOR」は、配信限定シングルで、2日から「着うた」、17日から「着うたフル」が配信される。英語版の「THE NEXT DOOR -INDESTRUCTIBLE-」は、28日公開のハリウッド映画「ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー」の日本版エンディング曲にも起用され、世界22カ国で配信する。

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PS3/Xbox360『BIOHAZARD 5』のサウンドトラックがゲームと同時発売!

BIOHAZARD 5

PS3/Xbox360『BIOHAZARD 5』のサウンドトラックがゲームと同時発売!


カプコンは、2009年3月5日にプレイステーション3とXbox360向けに発売を予定している『BIOHAZARD 5』のオリジナル・サウンドトラックをゲームと同じ3月5日に発売することを発表しました。

■初回生産盤版はオープニング曲とテーマソングがオリジナルバージョンで収録
初回生産盤限定版には、オープニング曲とテーマソングをオリジナルバージョンで収録されています。

BIOHAZARD 5 オリジナル・サウンドトラック
価格 3990円(税込)
発売日 2009年3月5日
商品番号 CPCA-10198~200
POSコード 4976219-028998
発売元 カプコンセルピュータレーベル
販売元 ソニー・ミュージックディストリビューション

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スクウェア・エニックス『007 慰めの報酬』をWii・PS2・PS3・Xbox360の4機種で発売

スクウェア・エニックス『007 慰めの報酬』をWii・PS2・PS3・Xbox360の4機種で発売

スクウェア・エニックスは、先日公開されたばかりの映画『007 慰めの報酬』をゲーム化したソフトを2009年3月26日に、Wii、プレイステーション2、プレイステーション3、Xbox360の4機種で発売することを発表しました。

英国の諜報員ジェームズ・ボンドの活躍を描いた映画「007」シリーズで、ダニエル・クレイグがジェームズ・ボンドを演じる「ガジノ・ロワイヤル」と、 007最新作「慰めの報酬」の2作品を、最高峰のクオリティでゲーム化したのが本作です。映画を忠実に再現されているステージで、ジェームズ・ボンドの視 点でストーリーを追体験出来る内容となっています。公式サイトでは、プロモーション映像が公開中です。

本作は『コール・オブ・デューティー4』のゲームエンジンを改良されて作られたゲームシステムになっていて、敵の銃弾を避けながら物陰から攻撃する「カ バーアクション」や、接近戦で相手を一撃で倒す「テイクダウン」などの戦闘、敵に見つからないように潜入したり、スナイパーライフルで遠くの敵を狙撃した りする事が出来ます。

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2009年2月1日日曜日

超大物起用、タイアップ続々…「龍が如く」ってなんだ?

龍が如く

超大物起用、タイアップ続々…「龍が如く」ってなんだ?

主題歌が矢沢永吉、声優に渡哲也や藤原竜也、中村獅堂が名を連ね、タイアップは27社が決定! これ、なんの話かわかります? 実はPS3のゲームソフトの話。2/26(木)にセガから発売される「龍が如く3」が、話題を振りまいているのだ。

そういってもピンとこない人も多いだろう。この「龍が如く」シリーズは、17歳以上の男性をメインターゲットに、女・子供をあえて置き去りにして展開される伝説的ヤクザ「桐生一馬」の物語。多くのユーザーの心を掴み、累計売り上げはなんと230万本を突破しているのだ。草食系男子の増殖がテレビや雑誌などで話題になる中、そんな“男の生き様”を現代に示しいる。ストーリーもさることながら、この作品がスゴいのは実在の店や商品がバンバン登場していて、より現実的な世界観を楽しめる点だ。

合計27社とのタイアップに成功し、作品の舞台となる新宿歌舞伎町をモデルとした“神室町”や沖縄の街の中には、ドンキホーテやカラオケ館、松屋などがズラリ。伝説のヤクザの生活をよりリアルに疑似体験できるのだ。しかも登場するキャスト陣やタイアップの多さはさながら「大作映画」。いったいどうしてゲームでこんなに大規模な作品を作ることができたのだろう?

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「とらドラ・ポータブル!」の発売日が4月30日に決定。メインキャラのグラフィックス&イベントCGも公開

「とらドラ・ポータブル!」の発売日が4月30日に決定。メインキャラのグラフィックス&イベントCGも公開

 人気のライトノベルを原作とする,バンダイナムコゲームスのPSP用ソフト「とらドラ!(仮題)」の正式タイトルが,「とらドラ・ポータブル!」に決定。発売日と価格が併せて発表された。発売日は4月30日,価格は通常版が5229円数量限定版「超弩級プレミアムBOX」が9800円(共に税込)。


 超弩級プレミアムBOXには,アニメ「とらドラ!」のキャラクターデザイン&総作画監督をつとめる田中将賀氏の描き下ろしイラストで彩られた特製BOXに,以下の5大特典が同梱される。

 さらに予約特典には,ここでしか手に入らない「ねんどろいどぷち 逢坂大河スクール水着Ver.」が付属する。こちらは通常版・超弩級プレミアムBOX共通の特典となる。

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【DEVELOPER'S TALK】アーケードゲームが手のひらに!PSPに移植されたシリーズ最新作『機動戦士ガンダム ガンダムVS.ガンダム』開発の裏側を聞く

【DEVELOPER'S TALK】アーケードゲームが手のひらに!
PSPに移植されたシリーズ最新作
『機動戦士ガンダム ガンダムVS.ガンダム』開発の裏側を聞く


バンダイナムコゲームスが販売、カプコンが開発を担当する「機動戦士ガンダムVS.」シリーズ。その最新作が、”ガンダム同士が戦う”という夢のタイトル となった『機動戦士ガンダム ガンダムVS.ガンダム』です。2008年春に発売されたアーケード版に引き続き、コンシューマー版としてPSP向けに 2008年11月20日にリリースされました。「DEVELOPER'S TALK」の最新号では、大阪のカプコン本社にお邪魔し、最新作の裏側を聞きました。

■登場人物

バンダイナムコゲームス
広野 啓 CSカンパニー CS第4プロダクション 第5課
本作のプロデュースを行う。これまでは主に「ガンダムバトル」シリーズ、「Gジェネ」シリーズに携わる。「VS.」シリーズのプロデュースを行うのは今回が2度目。

カプコン
土屋 和弘 編成室 プロデューサー
開発プロデューサー。『機動戦士ガンダムSEED DESTINY 連合vs.Z.A.F.T.II PLUS』以降、アーケード版・コンシューマー版ともに開発に関わる。バンダイナムコゲームスとカプコンの橋渡しをしながら、開発を上流から下流まで統括する。

中井 一仁 プロダクト制作部 技術研究室 プログラマー
「VS.」シリーズの開発は初めて。ストリーミング、動画などをはじめ、ADXの実装やデータ管理など、本作のプログラムの中核を担う。

佐野 和司 プロダクト制作部 技術研究室 プログラマー
『機動戦士Ζガンダム エゥーゴvs.ティターンズ』アーケード版から開発を担当。アーケード版を中心にシステム周りを担当。

ガンダム同士の夢の対決が遂に実現

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